ami2x64

プチパワーアップで、GTX 750Tiに交換しました。
 無償アップでWindows10proになってます。 パフォーマンスが落ちました、いっぱい不要なことをやってくれます。
 Windowsの維持・更新の為に勝手にスリープ解除されるのは許せません、パソコンはOSの為にあるんじゃないよ。(2017秋)

CASEのみANTEC300に交換しました。(2012夏)

プチ・パワーアップです。 ASUSのツールでO.C.して4.2GHzに、グラフィックメモリをGTX 550Tiに更新。
HDDは4ドライブをRAID0にしてるんですが、Windowsエクスペリエンス・インデックスはHDDが足を引っ張って6.4止まりです。 他は7.4〜7.8なんですがね。(2012/02/06)

DDR3-1600CL8(4GB)がとっても安いので2枚追加しました。 これで合計16GBとなりましたので、8GBを使ってRAM-DISKを作ってみました。 ここにキャッシュやテンポラリを置くことによってHDDへのアクセスを極力減らそうと目論んでいます。 無論アクセス速度も上がるでしょうから、アプリの体感速度も上がると思われます。
で、結論、殆ど体感なし。(^_^;)
(2011/12/13)


ANTEC 300
SOLO

いろいろ廃物利用して、第二世代Core i7に挑戦です。
最近、Core2Duoで組んだPCが軒並み壊れ始めて来て、Lemon2に続いてChocoもチップセットが壊れ、HDDをBIOSレベルで認識しなくなりました。

 そこでついに我が家でも第二世代のCore i7に登壇願おうかと。
 SUPER-PIのベンチでは、104万桁が8秒。 このソフトは、シングルスレッドでしかも作業領域にHDDを使うので、マルチコアCPU本来の実力は計れませんが、それでも充分に速さは感じられます。
 懸案だったEDIUSpro5では、8スレッド全部をしっかり100%使っていましたので、エンコードは大変速く(i5-750の2〜3倍)なりました。
(2011/06/06)

OS Windows7 pro x64(sp1)
CPU INTEL Core i7-2600(O.C.:4.2GHz)
M/B ASUS P8P67
RAM DDR3-1600CL8 (4GB×4=16GB)
GRA NVIDIA GeForce GTX 550Ti (1GB)
HDD WDC WD10EADS (1TB×4=4TB)

P8P67 で、一時期不具合問題があったP67チップセットで。 今時はZ68チップセットが旬らしいんですが、INTELの資料に拠れば大差ないと思われPCI-Ex x16が1レーン増えた程度、グラフィックボードの2枚差しなんて全く眼中にない私には殆ど影響なし。
 それよりもかなり価格が熟れたP67かなっと言う結論。
 ・CPU:Core i7-2600(3.4GHz)
 ・M/B:ASUS P8P67
 ・RAM:DDR3-1600 4GB×2
 ・VGB:GeForce GT440
 メモリは少し奢ってDDR3-1600、ASUSの付属ツールをワンクリックしただけで、CPUクロックが4.2GHzに! 今時のオーバクロックは頗る簡単だなと思いました。

まぁ、CPUに対してはかなり大袈裟な奴ですけど、SCYTHEのグランド釜クロスです。
 手持ちのCPUクーラで済まそうと思ったら、メモリの背が高すぎて取付不可! 仕方なくメモリ上のクリアランスが最も取れそうなこいつで。
 まぁ、CPUをブースト気味で動かしている訳ですから、これくらいのクーリング性能はあった方が良いかと。

CMZ8GX3M2A1600C8 Corsair CMZ8GX3M2A1600C8、C8に期待して少し奢ってみました。CPUのクロックが3GHz超となり、マルチコア化も進んでいるので、次なるボトルネックはRAMであろうと思われます。
 無論HDDは更に遅いのですが、OSが64bit主流となりつつあり、メモリの価格がどんどん下がっていくので、アプリも広大なメモリ領域ありきで設計すれば、HDDスワップを使用しない動作も可能となると思われます。

GT440

GeForce GT440、グラフィックが貧弱なのは私の得意技! 要するに3Dグリグリのゲームなんてやらないということです。
 しかも、スリムケースに入れる予定で買ったのでロープロ対応です。(^_^;)